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 相鉄では、「人に優しい駅」を目指し、駅の昇降設備や多目的トイレ、点字案内板などを積極的に整備し、平成20年3月を目標に全駅のバリアフリー化を推進しています。
 平成18年度には、エレベーターを横浜駅に1基、天王町駅に2基、星川駅に1基、鶴ケ峰駅に3基、さがみ野駅に四基設置しました。
 今後も、お客様により快適にご利用いただける駅を目指していきます。
 なお平成19年度は、エレベーターを星川駅に3基、上星川駅に4基、三ツ境駅に3基、相模大塚駅に3基設置する予定です。

【注】
・諸事情により、整備内容、整備年度が異なる場合があります。
・海老名駅については、海老名市が事業主体である海老名駅自由通路整備事
 業により、小田急電鉄への乗り換え経路がバリアフリー化される予定です。
・星川駅については、横浜市が事業主体である相模鉄道本線(星川駅〜天王町
 駅)連続立体交差事業において全面改良されバリアフリー化されます。上表
 は仮設の整備です。
・横浜駅のエスカレーターについては、自由通路整備事業として改札外の乗り 
 換え経路に設置するものです。
テツ君のそうてつグッドマナー発見記

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